七人の魔女(心理士)たち

こんな館で七人の魔女(心理士)たちが各々の個性とスピリチュアリティを発揮しながら、クライアントと心理士業界の希望となる!と息巻いてあなたのお越しをお待ちしています。
ちゃんとこれからブログも書いてみようと思っています。まずは手始めに、ご挨拶まで。
こんにちは!
七人の魔女の一人「夜明けの魔女」こと、マイです。
なぜわたしが七人の魔女の一人になったかと言いますと、わたしたちの旗頭、魔女たちの館の発起人である「太陽の魔女」と出会い、そこで44枚のタロットカードを用いて心理療法を行う、なんていうパワフルな技法を習いまして。
ねぇところで今、さらっと読んだよね?
ちゃんと読んだ? もう一回読んで?
なんか不自然な単語なかった?
そう、それ。タロットカード。
タロットカードって、あのタロットカードだよ?
タロット使って心理療法(!)やるんだよ?
うちら一応、一応っていうか本物の「臨床心理士」の集まりなんだよ!?
で、まぁね。そのタロット使った心理療法はそのうちご紹介しますけど、そのままあれよあれよというままに、「太陽の魔女」のエネルギーに巻き込まれつつこんなブログまで書くことになるというね・・・
「太陽の魔女」、恐るべしだよね・・・
太陽っていうより、台風・・・嵐の魔女なんじゃないかっていうね。
そもそも、「太陽の魔女」の名付け親はわたしなんですけどね。
そうなんです。突然ですが、「夜明けの魔女」を名乗っていますわたくし、何よりも「未だ把握できていなかった潜在意識の声を聴く」のが特技でありまして。
言葉にならない感情、なんだかよくわからない感覚や「そんな気がする」と言ったもの。
そうした形になっていないふわふわしたものを、言葉という形にして取り扱っていくことが得意なんですの。
だから、夜明けの魔女。
暗くって何も見えなかった夜が、うっすらと光がさして明るくなってくる。
まだ濃い闇に溶け込んでいるところもあるけれど、淡い青色に染まって輪郭が見えてくるところもある。
そんなふうに、あなたの潜在意識に光を当てて、夜明けをもたらす。
そんな魔女でございます。
これからじっくりと、残りの魔女たちのご紹介もしていきますし、それぞれの個性や特技なんかも合わせてご紹介していきますから、どうぞお楽しみに。
